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和束天満宮

和束天満宮

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和束天満宮は、平安時代、円融天皇より菅原道真の絵を奉納され、祀ったのが始まりとされています。
本殿は南北朝の動乱により焼失後再建された一間社流造りの社殿建築で、室町時代の特色が色濃く現われ、国指定の重要文化財となっています。
本殿の祭神は菅原道真公。本殿左側に若宮社、右側に御霊社があり、参道の南側には恵比寿社があります。
また、北側に朱塗りの橋を渡っていくと、左手に梅宮神社、熊野神社があり、さらに奥には江戸時代前期の春日神社があり、こちらも京都府指定文化財となっています。

例年10月の第2土・日曜日にはその年の豊穣を願う秋祭りが行われ、町内の人でにぎわいます。
(そのようすはこちら

本殿の右手前には、天満宮境内から出土した46億年前のヘドロとマグマの化石「ハチマキ石と絆の石」が置かれています。

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